花粉症は風邪よりも怖いです!

昨日から、風邪をひいています。

朝、ごみを出しに行ったときにかかってしまいました。

手洗いうがいはしていたのですが・・。

熱は出てないので、インフルエンザではないようです。

今は昨日よりも喉の痛みは、やわらいでいます。

たまにこうしてちょっと具合が悪くなると、健康のありがたさがわかります。

ですけれど治ったら、きっとそのことを忘れてしまうと思います。

そういえば、もう花粉症の季節じゃないですか。

おととしくらいから、目がちょっとかゆくなることがあるので、花粉症になりつつあるのかもしれません。

それが怖いです、風邪より怖いかもしれません。

花粉症以外の鼻炎があるので、これ以上は鼻水で苦しみたくないと思っています。

なので、このシーズンになるといつも「花粉症になりませんように!」と祈っています(ほんとです)。

私の周りには花粉症の人はいなかったのですが、ここ数年でなったという人が数人いて、自分もいつそうなるかと思うと怖いです。

そう思いながら外を見ると、なんとなく花粉が飛んでいるように、かすんで見えるから不思議です。

これは気にしすぎでしょうけど、もしかして目が疲れているのかも知れません。

私の鼻炎は、さいわい市販の薬をひとつ飲めばおさまりますから、そんなにつらくないです。

それは、最近ネットで購入した、ザエッセンスセラムの効果なのかも知れません。

それにしても、花粉症の人の話を聞くと、こんなレベルじゃないので大変だなと思っています。

なので、自分は絶対に花粉症にはなりたくないです。

花粉症の予防には、規則正しい生活や睡眠時間をたっぷりとるなど、風邪の予防と同じようなことが効果的のようです。

 

 

ひとりぼっちが基本的に好きだけど、こむら返りは我慢できません!

私の仕事は、毎日人とたくさん会うので、休みの日まで「人間」を見たくないという衝動にかられます。

もともと、インドアな生活を好んでいたので、休みの前日はお菓子を買って、レンタルDVDを借りてきて、休日は本を読んだり、映画をみたりの毎日です。

部屋から一歩もでない引きこもり生活ですから、電話にも出ませんし、メールの返信すらもしないです。

そんな私が、脱インドア派しようと思った事が二度ほどあります。

一度目は、婚活しようと友達と結託した時です。

婚活は、少しでも若いうちに始めた方がいいと先輩からアドバイスを受けて、「命、短し、恋せよ、乙女作戦」と名付けては、合コンではなく婚活パーティーに参加していました。

みんな真剣に結婚をしたかったので、婚活ルックの洋服を買い、被らないように前日の打ち合わせも欠かしませんでした。

必死になった女のパワーは、強かったです。

片っ端からカップル成立していき、婚活パーティー参加者も減って行きました。

同じ男性参加者に三回バッタリ会った時に、急に諦めがついて、私は参加しなくなりました。

二度目の脱インドア派をしようとしたのは、新しい職場の独身者が「超・リア充」だったからでした。

休みの日には、日帰り温泉に出かけたり、新しくできたお店で食事をする、仲間で飲み会をする、習い事をする、遠方まで行きブランド品を買ってくるなどです。

しかも、それはFacebookやTwitterにアップされ、リア充っぷりを見せつけられると悔しく感じたんです。

いざ、やってみると全然楽しくないし、疲れて帰ってくるだけという悲しい結末でした。

リア充は、アクティブな人に任せて、私はプチ引きこもりを続けようと心に決めたのでした。

それに、あのまま婚活してたら、今頃は妊婦になってる頃だと思います。

でも、私は夜中にこむら返りが起きやすいので、妊婦のこむら返りを予防したり、解消できるサプリが手放せなくなっていたことでしょう。

だって、こむら返りが起きると我慢できませんからね。