管理人さんに電球の交換をまた忘れてしまった!

仕事から帰宅した夫から、我が家の前だけ真っ暗でちょっと怖いよね、とまた言われてしまいました。

それは、うちのマンションの部屋の前にある、電球が切れてしまっているからです。

それに気が付いたのは、もう二週間ほども前の事でした。

偶然、いつもは行かない時間である夜に、珍しく買い物に行ったら帰ってきた時に、うちの部屋の前だけやけに暗いなと思ってました。

そしたら、電球が切れてしまってる事に気が付いたのでした。

その時には、マンションには毎日管理人さんが来るし、良く見かけるから次に会ったら頼もうと思っていました。

だって、1日に何度も顔を合わせるし、頼む機会は何度もあるからです。

なのに、私は結局、この二週間に管理人さんとすれ違う事があって挨拶もしてるのに、電球の事を言うのを毎回忘れてしまっているのです。

それは恐らく、私が不便を感じる事が、電球切れに気が付いたその日以来ないからでしょう。

電球が点くべき夕方以降には、もう家から出かける事なんて普段私はないのですから。

ただ、夫が仕事から帰宅する頃には、もう辺りは真っ暗で夫だけが気にしているのです。

そんな夫は、朝早くから出掛けてしまうから、日中しかいないで夕方には帰る管理人さんとは顔を合わせませんしね。

管理人さんにしても、夕方にならないと電球なんて点かないから、電球切れに気がつく機会はなかなかないのです。

このままだと、定期的な点検の時まで電球切れには気が付いてもらえなさそうです。

でも夫は気にしてるし、次に管理人さんと会った時こそは、忘れずに電球の交換を頼もうと思います。

帰宅して、毎回家の前が暗いのは嫌ですからね。

それに近頃は物騒なので、家の前が暗いと夜不安で眠れない、なんてことにもなりかねませんからね。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です